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一家に一瓶 、無臭だから安心
ランドセルの他革製品なら全て!
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- ランドセルは、1月に1、2回程度の保革で十分でしょう。いつまでも革が生き生きと長持ちします。又ランドセルは、革に防水加工を施してございますが、年月をたちますと防水撥水効果が薄れます。市販の合成保革剤は、天然ではありませんので、革を変色させたり、痛めたりしますが、このラナパーならその心配はご無用です。
- カバンの他、革靴、レザー製品、コート、ジャンパー、バッグ類、シートなどあらゆるレザー革製品の保革にご使用出来ます。
- 市販の合成油に比べ、無臭で、然もその効果がてきめんですからあらゆる天然合成皮革などにお使いになれます。
- ご使用は、スポンジなどで軽く油をとり薄く延ばすだけ、ごく少量で良いのです。余り多く付けると逆効果です。
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使用上のご注意
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- お買い上げ後5年間は常温ではふたをはずしたままでも品質は変わりませんがワックスですから高温では溶解します。直射日光を避け涼しい所容器を立てて保存して下さい。車の中は高温になりますので中には放置しないで下さい。
- 同じ素材の製品でも、染め、加工の方法により、仕上がりの風合いが異なり手入れの方法も異なります。ラナパーが不向きな場合もあります。始めてラナパーをご使用の場合は必ず目立たない所で試して1日おいてからたしかめてからお使い下さい。
- スエード、バックスキン、ヌバック、セーム革など起毛素材の物には適しませんので使用しないで下さい。レザーの種類、染色の方法によっては、ラナパーの成分のため色が濃くなる場合があります。ラム、シープ、など特に繊細な革は色が濃くなったり艶が落ちる場合があります。目立ったところに少量ぬって確かめてからご使用下さい。ソファー、シート、バッグなどですれた箇所や、ヒビの入った革はその部分の色が濃くなる場合があります。必ず使用前に目立たない箇所で試してからご使用下さい。
- 靴などの汚れがある場合は、あらかじめブラし等で汚れを落としてからご使用下さい。
- 靴墨と併用されますと、靴墨が溶けて衣類を汚す原因になりますのでおやめ下さい。既に靴墨をご使用済みの場合は、ラナパーを塗った後乾いた布で靴墨を拭き取って、布に靴墨がつかないのを確認してからご使用下さい。
- ラナパーは、使用後すぐにレザーに浸みこみ表面がさらさらでべとつかないのが特徴です。使用後数時間たっても表面がべとつく場合は、使用量が多すぎる場合です。ラナパーは少量で効果が出ます。スポンジに付けすぎないようにして下さい。
- スポンジは汚れがひどくなったら石鹸をぬるま湯につけて洗って下さい。スポンジは市販のもので十分です。
- ラナパーは食品ではありませんので口には入れないで下さい。
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商品番号
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1004-001
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原料
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ビーズワックス(密ロウ=ミツバチの巣)とホホバ油(サボテン)を主成分にした100%天然オイル
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販売価格
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\3,800
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サイズ(容器)
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68(直径)×75(h)
mm
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重さ
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200g
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容量
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250ml
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ご注意
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※ ラナパーだけのご注文の場合、代引き支払いにつきましては、送料のほか代引き手数料@300 がかかります。
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商品コード
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1004-001
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商品名
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保革剤ラナパー
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カラー
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price
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3,800円
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数
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ご購入
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「かごにいれる」ボタンをおしてから「ご注文」ボタン
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特徴:臭いのない保革剤です。
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びっくりするほど革が長持ち
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天然の保革剤だから安心です !!
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使用方法
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- スポンジに少量のラナパーをとり表面に薄く伸ばして下さい。レザー(皮革)に染み込み自然の光沢が得られ活力を与えます。ほんの少量で結構です。
- 靴のお手入れは、ラナパーだけで十分です。クリーナー、クリームは不要です。1週間から10日に1回の割合でお手入れ下さい。つやのある靴は、塗った後2日以上おいてから柔らかい布で磨いて下さい。(使いすぎると艶が落ちる場合があります。ご注意下さい。)
- 革ジャン、コート、ソファー、車のシートなどは、2〜3ヶ月に1回程度の割合でお使い下さい。又車のシートは、夏場は1ヶ月に1回程度ご使用下さい。車のダッシュボードにも使用できます。
- 雨天の外出の際、ラナパーをご使用になりますと防水撥水効果が際だちます。モーターサイクルのつなぎ等には、効果が大です。
- 革製品は、なめされてから製品に加工され流通経路を経て消費者の手に渡るまで相当の時間が経過しており新しく購入された物でも、乾燥しております。ラナパーは革製品を購入されましたら新しいうちにお手入れされることをお薦め致します。
- ラナパーでお手入れされると防かび効果も得れれます。かびが生えてしまった物をお手入れされる場合は、先ずブラシで出来るだけかびを落としたうえで、スポンジにラナパーを付け残ったカビを丁寧に落として下さい。これを2〜3回繰り返して下さい。カビがはえにくくなります。カビ落としに使用したスポンジは他のカビが移るのを防ぐために処分して下さい。
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